2015年5月6日(水曜日)、稚内・礼文島旅行の2日目です。礼文島の香深港ターミナルからハートランドフェリーで稚内へ戻り、レンタカー(トヨタ・クルーガー)で稚内近郊を観光しました。ノシャップ岬のイルカ時計塔、宗谷本線の秘境駅・抜海駅、宗谷丘陵の牧草地、宗谷岬ウィンドファーム、日本最北端の宗谷岬を巡り、宗谷丘陵ではエゾシカの群れと出産シーンに遭遇。稚内市南部の大沼で白鳥の大群を撮影し、稚内空港からANA4844便で帰路に就きました。夜はJR南稚内駅前のホテル宗谷に宿泊しました。
使用機材は Canon EOS 5D Mark II と Sony NEX-5R。計106枚の写真を撮影しました。
礼文島・香深港ターミナル(稚内へ出発)
礼文島滞在の最後に、香深港ターミナルから稚内へのフェリーに乗船します。チケット窓口で乗船手続きを済ませ、ターミナル内の土産売店を覗き、2階の待合室でフェリーの出発を待ちました。2階から望む香深港は、前日と同様に霧がかかっていました。乗船口を通り抜け、出発案内モニターで確認しながら、霧の中に浮かぶハートランドフェリー「ボレアスそうや」に乗り込みました。
礼文島・香深港ターミナル、チケット窓口
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礼文島・香深港ターミナル待合ロビー
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礼文島・香深港ターミナル内の土産売店
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礼文島・香深港ターミナル2階から望む港
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礼文島・香深港ターミナル2階待合室
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礼文島・香深港ターミナルの乗船口
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ハートランドフェリー出発案内モニター
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霧の中に浮かぶハートランドフェリー
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ノシャップ岬
稚内に戻ったあと、まず向かったのはノシャップ岬です。稚内港の西端に突き出た岬で、イルカをかたどった時計塔とノシャップ寒流水族館が有名です。岬の標識と共に日本海を背景に撮影。晴れ間が覗く空の下、イルカ時計塔の後方や横から眺める構図など、様々なアングルで撮影しました。
ノシャップ岬のイルカ時計塔(遠景)
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ノシャップ岬のイルカ時計塔(後方から)
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ノシャップ岬の標識
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ノシャップ岬のイルカ時計塔と日本海
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ノシャップ岬の標識(アップ)
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抜海駅
宗谷本線の抜海駅は、日本最北の無人駅として知られる木造駅舎の秘境駅です。周囲には民家もなく、乗降客はほとんどいませんが、その素朴でレトロな佇まいが旅人を惹きつけます。正面玄関からホーム側まで丁寧に撮り歩きました。「ばっかい」と読む駅名標、ホームと線路の延びる光景、待合室に貼られた時刻表と運賃表など、廃駅の雰囲気が漂う貴重な1コマを記録できました。(抜海駅は2023年3月に廃駅)
抜海駅外観(正面玄関)
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抜海駅ホームと線路
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抜海駅の駅名標「ばっかい」
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抜海駅外観(別角度)
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抜海駅ホームと線路(遠景)
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抜海駅外観(ホーム側)
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抜海駅の駅名標(別角度)
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抜海駅ホームと線路・駅名標
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抜海駅ホームと線路(縦構図)
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抜海駅ホームと線路(別角度)
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抜海駅の列車時刻表
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抜海駅の運賃表
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抜海駅の列車時刻表(Sony)
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宗谷丘陵
宗谷岬の南側に広がる宗谷丘陵は、なだらかな円丘が連なる独特の地形で、放牧地として利用されています。牧草地の中をクルーガーで走り抜けながら、広大なパノラマを満喫しました。遠景に霞む日本海、緑の丘陵に点在する農場建物、丘の稜線に沿って続く道など、北の大地ならではの雄大な景観が広がっています。
宗谷丘陵の牧草地と青い軽自動車(遠景)
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宗谷丘陵の牧草地パノラマと霞む海
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宗谷丘陵の牧草地と青い軽自動車(中景)
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宗谷丘陵の起伏する牧草地
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宗谷丘陵のクルーガー(後部)と円丘
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宗谷丘陵のクルーガー(正面)と友人
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宗谷丘陵のクルーガー(正面近景)と友人
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宗谷丘陵の牧草地と青い軽自動車(Sony)
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宗谷丘陵の牧草地と青い軽自動車(Sony2)
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宗谷丘陵の牧草地パノラマ(Sony)
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宗谷丘陵の緑の牧草地と農場(Sony)
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宗谷丘陵の緑の牧草地と農場建物(Sony)
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宗谷丘陵パノラマと青い軽自動車(Sony)
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宗谷岬ウィンドファーム
宗谷丘陵には「宗谷岬ウィンドファーム」として多数の風力発電機が立ち並んでいます。砂利道(よく見ると貝殻を含む砂利)を走り、風車群の間を縫うように進みました。貝殻砂利のクローズアップ、風車群と砂利道の広角ショット、縦構図など、ウィンドファームならではの景観を収めました。
ウィンドファームの貝殻砂利道とクルーガー
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ウィンドファームの貝殻砂利(クローズアップ1)
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ウィンドファームの貝殻砂利(クローズアップ2)
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ウィンドファームへ続く砂利道と風車群
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ウィンドファームの風車群と砂利道(広角)
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ウィンドファームの砂利道とクルーガーのリア
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ウィンドファームの貝殻砂利(クローズアップ3)
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ウィンドファームの風車群と砂利道(別角度)
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ウィンドファームの風車群と砂利道(縦構図)
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宗谷岬(日本最北端)
日本最北端の地・宗谷岬に到着。「日本最北端の地」モニュメントとクルーガーを絡めて記念撮影しました。モニュメント越しに望む宗谷海峡、晴れた空の下に立つ友人たち、サムズアップでのポーズなど、最北端の地らしい高揚感に満ちた1コマとなりました。
宗谷岬のクルーガー(正面)とモニュメント
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宗谷岬のクルーガーとモニュメント・灯台
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宗谷岬のクルーガー(大判正面)とモニュメント
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宗谷岬のクルーガーと友人
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宗谷岬のクルーガーと友人(サムズアップ)
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宗谷岬のクルーガーと友人(別ポーズ)
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宗谷丘陵のエゾシカ
宗谷丘陵を走行中、エゾシカの群れに遭遇しました。遠景では複数頭が丘の稜線に群れ、近づくと3頭の姿がくっきりと。そして、驚くべき場面に遭遇しました。エゾシカの出産シーンです。母鹿が子鹿を産んだばかりの瞬間、草地に横たわる子鹿と見守る母親の姿を撮影することができました。北海道の大自然の息吹を感じる、この旅で最も印象深い場面のひとつです。
宗谷丘陵のエゾシカの群れ(遠景)
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宗谷丘陵のエゾシカ(近景・3頭)
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宗谷丘陵のエゾシカ
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宗谷丘陵のエゾシカの群れ(遠景2)
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宗谷丘陵のエゾシカ(出産直後の子鹿と母親)
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大沼(稚内)の白鳥
稚内市南部に位置する大沼は、前日(5月5日)にも訪れた白鳥の飛来地です。5月上旬の大沼には、まだ多数の白鳥が残っており、岸辺には休んだり首を伸ばしたり翼を広げたりする白鳥の大群が群れていました。湖面を低空飛翔する白鳥、着水する瞬間、カモの大群が飛び立つ場面など、望遠レンズを使って粘り強く撮影しました。幼鳥混じりの白鳥も泳いでおり、34枚の写真で大沼の野鳥の生命力を記録することができました。
大沼の岸辺に群れる白鳥とコンクリート桟橋
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大沼の岸辺に群れる白鳥とカワウ
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大沼の岸辺に群れる白鳥とカモの大群
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大沼の岸辺・白鳥の群れとコンクリート桟橋
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大沼の岸辺に群れる白鳥(休む姿)
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大沼の岸辺に群れる白鳥(首を伸ばす)
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大沼の岸辺に群れる白鳥(翼を広げる)
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大沼のパノラマ、岸辺の白鳥と荒れた湖面
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大沼の岸辺で首を胸に埋めて休む白鳥
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大沼の岸辺に群れる白鳥(岩礁そば)
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大沼の岸辺で翼を広げる白鳥
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大沼の湖面を離水飛翔する白鳥1羽
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大沼の湖面を飛翔する白鳥2羽
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大沼の湖面を低空飛翔する白鳥2羽
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大沼の荒れた湖面を低空飛翔する白鳥2羽
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大沼の荒れた湖面
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大沼の岸辺の白鳥の大群と飛翔する白鳥
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大沼上空を飛翔するカモの大群
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大沼上空のカモの大群と岸辺の白鳥
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大沼の岸辺の白鳥の大群と飛翔するカモ
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大沼の岸辺の白鳥大群と飛翔するカモ(広角)
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大沼の湖面と飛翔するカモ・カモメと白鳥
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大沼の湖面・岸辺の白鳥と飛翔するカモ
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大沼の湖面を飛翔する白鳥と岸辺の白鳥
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大沼の岸辺の白鳥大群と飛翔する白鳥
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大沼の岸辺の白鳥と着水する白鳥
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大沼の岸辺の白鳥と着水する白鳥(広角)
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大沼の岸辺の白鳥の大群(湖面越し)
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大沼の湖面を遊泳する白鳥の大群(アップ)
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大沼の湖面を遊泳する白鳥(幼鳥混じり)
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大沼の岸辺に佇む白鳥のペア(アップ)
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大沼の湖面を遊泳する白鳥の大群(近景)
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大沼の岸辺の白鳥大群と飛翔する白鳥2羽
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大沼の岸辺の白鳥大群と飛翔する白鳥2羽(別)
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稚内空港
大沼を後にして向かったのは稚内空港です。
ターミナルビル外観を撮影し、ANAのチェックインカウンターで搭乗手続き。
出発ロビーのANA FESTA売店でお土産を選びながら、展望デッキから滑走路を眺めました。
南北それぞれの方向を望む滑走路の風景、展望デッキ内部のテーブルと自販機、ANA4844便(17時35分出発)の出発モニターを記録。
この旅のクルーガーの走行距離はTRIP A 993.1kmに達していました。
稚内空港ターミナルビル外観(到着口)
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稚内空港「稚内空港」看板(アップ)
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稚内空港ANAチェックインカウンター
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稚内空港出発モニター(ANA4844便・17時35分)
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稚内空港出発ロビー・ANA FESTA売店
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稚内空港展望デッキから望む滑走路(南)
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稚内空港展望デッキから望む滑走路(北)
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稚内空港展望デッキ内部(テーブル・自販機)
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クルーガーのスピードメーター(TRIP A 993.1km)
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ホテル宗谷・JR南稚内駅
稚内の宿泊先はJR南稚内駅前のホテル宗谷です。夕暮れ時に外観を撮影し、玄関のアップも記録しました。ホテルのすぐ隣にあるJR南稚内駅も撮影。夕暮れの駅舎外観と「南稚内駅」の看板(アップ)で、稚内・礼文島旅行2日間の記録を締めくくりました。
稚内・ホテル宗谷外観(夕暮れ)
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ホテル宗谷の玄関(アップ)
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JR南稚内駅外観(夕暮れ時)
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JR南稚内駅の「南稚内駅」看板(アップ)
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使用機材
- Canon EOS 5D Mark II
- EF16-35mm F2.8L II USM
- EF24-70mm F4L IS USM
- Sony NEX-5R
計106枚撮影。
更新履歴
第1稿投稿 2026年4月18日 11時30分(記事コンテンツアップ)
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