猫3姉妹(ひのき・もみじ・かえで)とANAで羽田から新千歳へ──2026年6月17日の空旅

2026年6月17日、茶トラ猫の3姉妹・ひのき・もみじ・かえでを連れてANA NH1105便に搭乗し、羽田空港から新千歳空港へ移動した。猫をANAのペット預かりサービスで空輸するのははじめての経験で、手続きから受け取りまでの一連の流れを写真と動画で記録した。当日は機内Wi-Fiが故障しており、フライト中はインターネットに接続できなかったが、そのぶん記事の構成を考えながら過ごすことができた。

出発前——キャリーに待機する猫たち

出発当日の昼前、ひのきとかえではソフトキャリーに入って待機していた。もみじは別のハードケージに入れて移動する予定で、玄関には白いケージが出してあった。いつもとちがう雰囲気を感じているようだったが、ケージに入ることへの抵抗はなかった。

1.ソフトキャリー内で丸まる茶トラ2匹

ソフトキャリー内で丸まる茶トラ2匹

昼12時ごろ、ひのきとかえでがソフトキャリーの中で丸まっていた。密着して眠る姿はいつも通り落ち着いていた。

2.キャリーの中で並んで休む茶トラ2匹

キャリーの中で並んで休む茶トラ2匹

数秒後に撮った一枚。並んで休んでいる様子がよくわかる。2匹を一緒に入れているのは、ひとりにすると不安がるためだ。

3.折りたたみケージの段ボールの上に座る茶トラ2匹

折りたたみケージの段ボールの上に座る茶トラ2匹

折りたたみケージの上段に段ボールを敷いて、2匹が座れるスペースを作った。安定感があるためか、2匹ともしっかり座って落ち着いていた。

4.ケージ内の段ボール台の上でくつろぐ茶トラ2匹

ケージ内の段ボール台の上でくつろぐ茶トラ2匹

少し角度を変えて撮影。段ボール台の上で2匹が向かい合うようにくつろいでいる。

5.玄関の花柄マットの上に置かれた白いハードケージ

玄関の花柄マットの上に置かれた白いハードケージ

もみじ用の白いハードケージを玄関に出した状態。ANA指定のサイズ規格を事前に確認して購入したケージで、側面に「LIVE ANIMALS」ステッカーを貼っている。

6.玄関で横向きに置かれた白いハードケージ

玄関で横向きに置かれた白いハードケージ

横向きにしたケージの全体像。上下に通気口があるペット輸送向けの設計で、扉のロックも確認してから出発した。

羽田空港——ANAペット輸送手続き

空港には余裕を持って到着した。ターミナルに入ってすぐカートを借り、ケージを乗せてANAチェックインカウンターへ向かった。ペット預かりの手続きは事前に電話で確認していた流れと同じだったが、当日はスタッフとのやりとりが想定より多く、時間もかかった。計量や同意書の署名、ネット装着まで含めると、チェックインに約30分を費やした。

7.羽田空港ターミナル内でカートに乗ったハードケージ

羽田空港ターミナル内でカートに乗ったハードケージ

ターミナルに入ってカートにケージを乗せた状態。白いケージが目立ち、通りがかった旅行者に何度か声をかけられた。

8.カートに積まれたハードケージを押す手元

カートに積まれたハードケージを押す手元

カートを押しながら撮影した一枚。ケージだけを安全に載せた状態でチェックインカウンターへ移動した。

9.LIVE_ANIMALSケージの通気口から見える茶色い毛

LIVE_ANIMALSケージの通気口から見える茶色い毛

「LIVE ANIMALS」と印字されたケージの通気口から、もみじの茶色い毛がのぞいている。中の様子が見えない不安と、生きていることへの安心感が入り混じる瞬間だった。

10.ANAチェックインカウンターでケージを預ける様子

ANAチェックインカウンターでケージを預ける様子

ANAのチェックインカウンターでケージを預ける場面。ペット専用の対応フローがあり、通常の荷物とは別の手続きが行われた。

11.カートに積まれたケージ2個とスーツケース

カートに積まれたケージ2個とスーツケース

ひのき・かえで用のソフトキャリーと、もみじ用のハードケージ、スーツケースをまとめてカートに積んだ状態。これだけの荷物を一人で運ぶのは大変だった。

12.白いケージの格子越しに顔を見せる茶トラ猫

白いケージの格子越しに顔を見せる茶トラ猫

格子の隙間からこちらを見る猫の顔。手続き中に撮影した。表情は穏やかで、大きなパニックにはなっていなかった。

13.ANAモバイル搭乗券NH1105羽田-新千歳33A

ANAモバイル搭乗券NH1105羽田-新千歳33A

ANAアプリのモバイル搭乗券。NH1105便、羽田-新千歳、座席は33A(窓側)。窓側を選んだのは、機内から機窓を撮るためだ。

14.ANAペットお預かり同意書に記名した書類

ANAペットお預かり同意書に記名した書類

ANA所定のペットお預かり同意書に署名した。フライト中の健康管理は航空会社の対応に委ねること、万が一の際の対応についての内容が記載されていた。

15.LIVE_ANIMALSケージをANAスタッフ2名が確認

LIVE_ANIMALSケージをANAスタッフ2名が確認

ANAスタッフ2名がケージを確認している場面。ケージのサイズ、施錠状態、ペットの状態を丁寧に確認してくれた。

16.カウンター計量台に置かれたケージと重量タグ

カウンター計量台に置かれたケージと重量タグ

ケージを計量台に乗せて重さを測る様子。貨物として管理するための重量タグが取り付けられている。

17.手荷物計量機のデジタル表示16.3kg

手荷物計量機のデジタル表示16.3kg

計量機のデジタル表示は16.3kg。ケージと猫を合わせた重量で、ペット輸送料金の計算に使われる数値だ。

18.ANAチェックインカウンターで複数スタッフがケージ対応

ANAチェックインカウンターで複数スタッフがケージ対応

複数のスタッフがカウンター越しに対応している場面。通常の荷物よりも丁寧に進められており、安心感があった。

19.ANAスタッフ2名がしゃがんでケージを確認中

ANAスタッフ2名がしゃがんでケージを確認中

スタッフ2名がしゃがんでケージの状態を確認している。底部や扉のロックなど、細部まで点検していた。

20.ANAスタッフ2名がケージにネットを巻いて固定中

ANAスタッフ2名がケージにネットを巻いて固定中

ケージに安全ネットを巻き始める場面。扉の開閉防止と荷物としての安全確保のために、全体をネットで覆う作業だ。

21.ANAスタッフがキャリーケージにネットをかける

ANAスタッフがキャリーケージにネットをかける

ネット装着の作業が続いている。スタッフが丁寧にケージ全体を覆うようにネットを調整していた。

22.ANAスタッフ2名でキャリーにネットを装着中

ANAスタッフ2名でキャリーにネットを装着中

2名がかりで固定していく様子。このネットは新千歳での受け取り時も同じ状態でケージが返ってきた。猫を預けてから、私は搭乗口へ向かった。

XM1.ANAケージ手続き(動画)

ANAチェックインカウンターでケージの手続きを行っている様子。スタッフとのやりとりや、計量・確認の流れが記録されている。

XM2.ANAスタッフによるペットケージをお皿の上に乗せて、ベルトコンベヤーで移動させる(動画)

ANAスタッフがペットケージを専用のお皿に乗せ、ベルトコンベヤーで移動させる様子。チェックインカウンターの奥での手続きの流れが記録されている。

搭乗から機内へ——Wi-Fiが使えなかった

猫を預けてから搭乗ゲートへ移動した。フライトはNH1105便、出発は16時台。機内に入って落ち着いてからWi-Fiに接続しようとしたところ、接続できなかった。ポップアップには利用不可の旨が表示されており、この日の機内Wi-Fiは故障していた。結果として、約1時間30分のフライト中はひたすら機窓の景色を撮影したり、記事の構成を考えながら過ごした。Wi-Fiが使えない時間が、執筆の下準備にちょうど良かった。

23.羽田空港ターミナルAエリアの出発ロビー

羽田空港ターミナルAエリアの出発ロビー

搭乗ゲートへ向かう前に通った出発ロビー。ケージを預けてから荷物が軽くなり、気持ちが少し楽になった。

24.羽田空港の動く歩道を進む旅行者

羽田空港の動く歩道を進む旅行者

ゲートへ向かう途中の動く歩道。羽田のターミナルは広く、搭乗口によってはかなりの距離を歩く。

25.搭乗ゲート前でANA機を窓越しに眺める旅客

搭乗ゲート前でANA機を窓越しに眺める旅客

搭乗ゲート前で窓越しにANA機を眺める旅行者の姿。乗る予定の飛行機が見えており、出発前の静かな時間だった。

26.49番ゲート札幌行きNH1105便搭乗案内掲示

49番ゲート札幌行きNH1105便搭乗案内掲示

49番ゲートの搭乗案内モニター。「札幌(新千歳)NH1105」と表示されている。このゲートでしばらく待ってから搭乗した。

XM3.猪苗代湖上空(動画)

猪苗代湖の上空を飛行中に撮影した動画。Xperia 1 IIで撮影。上空から見る湖の形がくっきりと確認できる。

27.ANA機内の座席と荷物棚に手を伸ばす男性

ANA機内の座席と荷物棚に手を伸ばす男性

機内に入って座席へ向かう場面。通路で荷物棚に荷物を収納しようとしている乗客が写っている。座席は窓側33Aで、離陸まで機窓の撮影に備えた。

28.機内窓から見たエプロンに停まるANA機

機内窓から見たエプロンに停まるANA機

座席に落ち着いてから機窓を撮影。エプロンに停まるANA機が見えており、出発を待つ静かな時間だった。

29.離陸直後に見た羽田空港滑走路とANAの翼

離陸直後に見た羽田空港滑走路とANAの翼

離陸直後に撮影。機体が傾きながら上昇し、羽田空港の滑走路がまだ視界に入っている。猫たちが今どこにいるのかが気になりながらも、フライトが始まった実感があった。

30.巡航高度から見た河川と市街地とANAの翼

巡航高度から見た河川と市街地とANAの翼

巡航高度に達したあたりで撮影。地上には河川と市街地が広がり、ANAのウイングが左手に入っている。Xperia 1 IIで撮影。

31.機内からANA翼と地上の眺め

機内からANA翼と地上の眺め

続けて撮影した機窓写真。地上の市街地と翼の組み合わせを記録した。

32.ANA翼と霞む地上の広がり

ANA翼と霞む地上の広がり

霞がかった空気の中を巡航中。遠くの地上が薄く霞み、低高度の大気の層が視覚的にわかる一枚だ。

33.機窓からANA翼と山と海岸線

機窓からANA翼と山と海岸線

山と海岸線が一度に視界に入る区間。本州北部から青森・津軽半島あたりを飛んでいたと思われる。

34.機内Wi-Fi利用不可のポップアップ画面

機内Wi-Fi利用不可のポップアップ画面

機内Wi-Fiに接続しようとした際に表示されたポップアップ。「ご利用いただけません」という内容で、この日のフライトではWi-Fiが故障していた。インターネットに接続できないまま約1時間30分を過ごすことになったが、そのぶん記事の構成を考える時間にあてることができた。

35.ANA翼と光芒と地上の街並み

ANA翼と光芒と地上の街並み

窓から差し込む陽光が光芒となって広がっていた。雲の隙間から地上の街並みが見えており、光の角度が印象的な一枚だ。

36.強い逆光とANA翼の縦位置写真

強い逆光とANA翼の縦位置写真

太陽を背にした強い逆光の中、縦位置で翼を撮影。露出が難しい条件だったが、翼のシルエットと光の強さが出た。

37.ANA翼と一面に広がる雲海

ANA翼と一面に広がる雲海

雲が地平線まで続く雲海の上を飛んでいる場面。ANAの翼と白い雲の対比が美しく、Wi-Fiが使えなくても退屈しなかった。

38.ANA翼と雲海に差し込む陽光

ANA翼と雲海に差し込む陽光

雲海に陽光が差し込んでいる場面。雲の影と光のグラデーションが広がっており、しばらく眺め続けた。

XM4.青森付近の湖上空(動画)

青森付近の湖の上空を飛行中に撮影した動画。Xperia 1 VIIIで撮影。北東北らしい地形が機窓から確認できる。

39.着陸前にANA翼と北海道の農地

着陸前にANA翼と北海道の農地

着陸態勢に入ったころ、雲を抜けて北海道の農地が見えてきた。区画が広く平野が続いており、北海道らしい地表の模様だ。

40.傾いた構図でANA翼と北海道の農地

傾いた構図でANA翼と北海道の農地

機体が旋回する場面で撮影したため構図が大きく傾いている。この傾きが機体の動きを直感的に伝えている。

41.ANA機の翼と北海道の緑広がる平野

ANA機の翼と北海道の緑広がる平野

最終降下中、北海道の緑が一面に広がっている。新千歳が近づいてきたことを実感しながら、猫たちのことを考えていた。

新千歳空港到着——猫たちとの再会

着陸後、グランドスタッフの作業を機内から見ながら、荷物受け取りへ急いだ。猫は通常の手荷物とは別のANAカーゴ専用窓口で受け取る必要があり、その場所を探すのに少し時間がかかった。スタッフが青いネットに包まれたケージを手渡してくれたとき、猫の声が聞こえて安心した。

42.機内からANAカーゴコンテナ搭載作業を見下ろす

機内からANAカーゴコンテナ搭載作業を見下ろす

着陸直後、機内からエプロンを見下ろした場面。グランドスタッフがカーゴコンテナの作業をしており、猫が乗っていた貨物エリアの近くで動いていた。

43.新千歳空港の手荷物受取所案内サイン

新千歳空港の手荷物受取所案内サイン

新千歳空港の到着フロアにある手荷物受取所の案内サイン。ここを参考にANAカーゴの専用窓口を探した。

44.新千歳空港エプロンのANA機とグランドスタッフ

新千歳空港エプロンのANA機とグランドスタッフ

到着後、窓からエプロンを見た一枚。ANA機とグランドスタッフが写っており、地上作業の様子が見える。

45.ANA機胴体とローダー車上のグランドスタッフ

ANA機胴体とローダー車上のグランドスタッフ

ローダー車の上に立つグランドスタッフ。機体への積み下ろし作業を続けている様子だ。

46.ANA機エンジンそばで作業するグランドスタッフ

ANA機エンジンそばで作業するグランドスタッフ

エンジンのすぐそばで作業するスタッフ。機体との距離の近さが、地上作業の大変さを示している。

XM5.ANAグラウンドスタッフが猫ケージのネット2重を外す(動画)

新千歳空港でANAのグラウンドスタッフがペットケージに巻かれた2重のネットを外す場面。Xperia 1 VIIIで撮影。羽田で装着されたネットがここで外され、引き渡しが始まる。

47.新千歳空港CエリアのANA1105便案内モニター

新千歳空港CエリアのANA1105便案内モニター

到着ターミナルCエリアのモニター。NH1105便の到着案内が表示されている。ここからANAカーゴの窓口を探した。

48.青いネットに包まれたペットキャリー受取カウンター前

青いネットに包まれたペットキャリー受取カウンター前

専用カウンターの前に、青いネットで包まれたケージが置かれている。羽田で預けたときと同じ状態で戻ってきており、まずひと安心した。

49.ANAスタッフがペットキャリー2個を手渡す場面

ANAスタッフがペットキャリー2個を手渡す場面

ANAスタッフがケージ2個を手渡してくれる場面。丁寧に引き渡してもらい、その場でネットを外して猫の状態を確認した。

50.ANAカーゴ窓口でネット包みキャリーを受け取る女性

ANAカーゴ窓口でネット包みキャリーを受け取る女性

受け取りの場面。ネットに包まれたまま手渡され、その場で外して猫を確認した。3匹とも無事だった。

XM6.新千歳空港(動画)

新千歳空港内での猫の受け取り場面を記録した動画。受け渡しのやりとりが確認できる。

51.空港ターミナル内のカートにキャリーを乗せた猫

空港ターミナル内のカートにキャリーを乗せた猫

受け取ったケージをカートに乗せてターミナル内を移動している様子。猫の声が聞こえてきたとき、生きていると実感した。

52.キャリーの中に重なる茶白猫2匹

キャリーの中に重なる茶白猫2匹

ケージをのぞくと、2匹が重なるようにしていた。疲れているようだったが元気そうで安心した。この後、別荘まで移動することになる。

別荘にて——ひのき・もみじ・かえでの夜

別荘に着いたのは18時を過ぎたころ。ケージを開けると猫たちは慎重に外へ出てきた。初めて来る場所の匂いを嗅ぎながら、ゆっくりと探索をはじめた。夜には食事をして、それぞれ落ち着く場所を見つけて眠っていた。

53.別荘室内に置かれたLIVE_ANIMALSキャリー

別荘室内に置かれたLIVE_ANIMALSキャリー

別荘の室内に「LIVE ANIMALS」ステッカーのついたキャリーを置いた様子。到着後すぐに撮影した一枚で、まだケージを開ける前の状態だ。

54.リードをつけて畳を歩く茶白猫

リードをつけて畳を歩く茶白猫

ひのきにリードをつけて畳の上を歩かせた。初めての感触に興味津々な様子で、鼻を近づけながら慎重に進んでいた。

55.畳の上を歩くひのきを上から見た構図

畳の上を歩くひのきを上から見た構図

真上から撮影したひのきの姿。畳の目と猫の模様のコントラストが面白い。リードをつけていても興味旺盛に動き回っていた。

56.別荘の階段でこちらを向く茶白猫

別荘の階段でこちらを向く茶白猫

別荘の階段でこちらを見上げる猫。1階から2階への階段をのぼりながら、途中で立ち止まってカメラを見ていた。

57.ANAアプリの手荷物返却と搭乗案内通知画面

ANAアプリの手荷物返却と搭乗案内通知画面

別荘に落ち着いてから確認したANAアプリの通知画面。手荷物が返却済みであることが表示されており、今日の移動がすべて完了したことを改めて実感した。

58.エサ皿で食事中の猫と椅子下に座る猫

エサ皿で食事中の猫と椅子下に座る猫

夜になって食事の時間。エサ皿に顔を埋めて食べている猫と、椅子の下でじっとしている猫が写っている。移動の疲れがあったか、いつもより静かな食事だった。

XM7.食事する「ひのき」と「かえで」(動画)

別荘に到着した夜、ひのきとかえでが食事をする様子を記録した動画。長い移動を終えて食欲が戻ってきた様子が確認できる。

59.木製棚の上で寄り添って眠る茶白猫2匹

木製棚の上で寄り添って眠る茶白猫2匹

夜中、木製の棚の上で2匹が寄り添って眠っていた。大変な一日を終えて、ようやく落ち着いた様子だった。

60.布団の下に潜り込む猫

布団の下に潜り込む猫

深夜、布団の下に潜り込んだ猫。おそらくかえでだと思われる。新しい場所でも布団に入ってくるのはさすがだと思った。

撮影機材

  • Xperia 1 VIII
  • Xperia 1 II

更新履歴

第1稿投稿 2026年6月21日 22時34分(記事コンテンツアップ)

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