NASや身の回りに必要な荷物を運搬
数日前には、積み込みの大半を終えていました。
昨日行った山北PR館の移動時、制動距離が長くなり、ブレーキの利きが良くなく、エンジンブレーキを活用していました。
流れには乗っていると思いますが、減速時は、率先してエンジンブレーキです。
車検証と法律を見てみると、人間一人の体重含む350キロの重量を積んでよいようです。
NAS20kgが6台としても、120kgです。
人間が60kgとしても、180kgで、170kgの余裕があります。
それから、更に軽量なNASや服、毛布、カメラの空箱などを積んでいますが、350kgも積んでいない事が分かりました。
郵便局の軽ミニバンで、20kgの水を10個積んだら200kgなので、配送業者さんは、過積載が一般的なのかもしれません。
その状況下でも、車が壊れないよう設計、安全マージンが確保されているのでしょう。
とは言え、軽快な運転が可能なわけではないので、左側の車線キープして、法定速度前後で移動しました。
ミラの後部座席パンパン(バックミラーは見える)
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助手席もそこそこの荷物
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搭乗手続きのために仮駐車
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ミラの後部扉は、落下物の可能性があり注意が必要
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大洗港フェリーターミナル
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搭乗手続き
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さんふらわあ5の模型
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乗船ターミナルで待機
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さんふらわあさっぽろの前方乗船口
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さんふらわあさっぽろ右正面から
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車で乗船、歯止めがつけられる
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車両甲板の様子1
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車両甲板の様子2
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7A15室に滞在
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いつものビジネスホテルの様な客室
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客室から見た大洗港
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5階プロムナード
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2026年3月29日
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6階プロムナード
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作業デスク
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深夜1時半に大洗港を出港
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排気ガスが舞う
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太平洋上から見た陸
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作業している執務スペース、荷物は多くはない
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早朝の太平洋1(4時半、α6400)
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早朝の太平洋2
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早朝のすれ違う船
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再び太平洋(R6)
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すれ違う船
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濃霧の中に突入
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排気塔
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後部排気塔
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後部甲板
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キッズルーム
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少し遠くが見えるようになった
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太陽が少しだけ眩しい
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後部甲板の船名「さんふらわあさっぽろ」
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後部甲板の脱出集合場所
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後部甲板見た排気塔
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2026年3月29日
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太陽が昇ってくる
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太平洋上のLNG船
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太平洋上のLNG船(拡大)
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太平洋上のLNG船(望遠)
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すれ違うフェリー
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太陽と船1
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太陽と船2
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太陽と船3
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日が沈む1
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日が沈む2
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日が沈む3
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日が沈む4
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太陽が沈む直前1
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太陽が沈む直前2
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太陽が沈む直前(室内から)
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太陽が沈む直前3
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太陽が赤くなる1
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太陽が赤くなる2
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赤い太陽と飛行機雲
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赤い太陽と飛行機雲(広角)
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丸くて赤い太陽1
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丸くて赤い太陽2
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地平線と星1
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地平線と星2
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地平線と星3
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地平線と星4
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地平線と星5
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苫小牧港入港1
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月と星
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苫小牧港入港2
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苫小牧港入港3
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苫小牧の工場
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工場の煙突たち
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苫小牧の国家石油備蓄基地
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国家石油備蓄基地(拡大)
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スーツケースとクーラーボックスを積む
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走行距離216km
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外気温0.9度
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外気温0.2度
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運んできた荷物1
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運んできた荷物2
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運んできた荷物3
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運んできた荷物4
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使用機材
- SONY Xperia1II
- Canon EOS R6 + RF24-105mm F4-7.1 IS STM、RF100-400mm F5.6-8 IS USM
- SONY α6400 + E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS(SELP1650)、E 55-210mm F4.5-6.3 OSS(SEL55210)、E 10-18mm F4 OSS(SEL1018)
更新履歴
第1稿投稿 2026年4月5日 14時00分(記事コンテンツアップ)

